MHMの「生青汁」の効果効能・成分・評判口コミを徹底検証した結果…

とっても手軽に健康増進・野菜不足の解消ができて、美容にも良いということでドラッグストアや通販で大人気商材に成長し、一般家庭においても市民権を得た「青汁」。今回の記事でご紹介するMHM「生青汁」は従来の青汁とは一線を画した商品となっています。「生きた乳酸菌」と「麹菌からできた生きた酵素」をたっぷり含有しているという大きな特徴を持っています。そして、青汁には珍しく「お酒との相性が良い」ということが前面に出されています。コレは気になりますね~。この記事を最後まで読んで頂ければMHM「生青汁」の全てがわかる、という内容にしましたので最後まで是非目を通してくださいね♪

■商品仕様
商品名      : 『生青汁®』(なまあおじる)
JAN        : 4560380700090
1箱の入数     : 3g / 30包入り
希望小売価格   : 1箱 3600円(税抜)
販売者      : 株式会社MHM

目次

そもそも「生青汁」とは?普通の青汁とどう違う?

健康食品や基礎化粧品を作っているメーカーであるMHMのWEBショップを覗くと「うちの青汁『生』なんです!」という、わかるようなわからないようなキャッチコピーが目に入ってきます。解釈しますと、①生きた「酵素」と②生きた「乳酸菌」を③生きたまま摂取できる、という3つの「生」にフォーカスしてできあがったもののようです。
MHMの高い技術力によって作られた「生青汁」は、独自の低温乾燥製法を用いてたっぷりの酵素を生かしたまま原材料を粉末化することに成功し、腸内環境を整える生きた乳酸菌が配合されています。それにより青汁の豊かな栄養が体内に吸収されやすくなってるのがポイントです。また、緑茶・ほうじ茶を爽やかさや香ばしさが際立つようにブレンドしてあり、とても飲みやすい味わいが大人気の秘密です。素材の風味を邪魔せず、お酒にもよく合うのでわずか半年で東京を中心に400店舗以上の飲食店で導入された実績も持っています。

①生きた「酵素」

「生青汁」の製造工程で配合される麹菌からは、大量の酵素が分泌されます。酵素は、人間が生きていく上で欠かせないタンパク質の一種で、消化・吸収や代謝など人体の生命活動を支える重要な働きをします。しかし、酵素を体内で生成する能力は加齢とともに衰えるため、食物から摂取して補う必要があります。他の青汁の場合は加熱処理を行うため、高温に弱い酵素はすべて変質してしまいますが、「生青汁」では、低温でゆっくり乾燥させる独自製法を採用。酵素を生かしたまま粉末化することに成功しました。

②生きた「乳酸菌」

「生青汁」には生きたまま粉末化された乳酸菌も配合されています。乳酸菌には、腸内環境を整え、ビタミン、ミネラル、食物繊維といった青汁の豊富な栄養の吸収効率を向上させる効果があるとされています。また、免疫に寄与するとも言われており世界中で研究されている大注目の成分です。

③「生きたまま摂取」できる

①②の成分が、最新の技術と良質な原材料とのコラボによって、新鮮な栄養素が生きたまま人間のカラダに摂取されるように工夫されています。

生青汁を実際に購入し、ガチ試飲レビュー!

なぜ、MHM「生青汁」を検証しようと思ったのか?

ドラッグストアで20年間、店頭販売員(登録販売者)として医薬品や健康食品に携わってきました。職業柄、店頭で販売されているほぼ全ての青汁を飲んだことがあると自負しています。「青汁ソムリエ(自称)」として、これからは通信販売でしか手に入れることができない青汁の風味も舌に覚えさせたい、という衝動に駆られているところです。ということで、私の友人が絶賛するMHMの「生青汁」を様々な角度から検証しちゃいます♪

検証ポイントは8つ

店頭販売されている青汁を飲み尽くし、知り尽くしたワタシが通販の人気青汁を8つの検証ポイントに分けて忖度なしの偽りゼロでレビューしていきます!

【検証ポイント1】購入~商品到着まで

届きました!
MHM「生青汁」は通販のみなので公式サイトにて注文して3日目に到着しました(当方北海道在住です)。東京だと翌日ぐらいに届くんでしょうか?
※プチ情報:北海道はAmazon配送において「通常配送」だろうが「プライム」だろうが届く日が変わりません(笑)。東京の方は「プライム」だと当日届いたりするんですよね?うらやましい…。

【検証ポイント2】同梱物とパッケージ、裏面表記レビュー

いざ、開封!
検査証も貼ってあり、消費者の注目ポイントである「安全性」にも配慮されています。

添付文書等は一切なく、シンプルに商品(スティック)のみ入っています。

パッケージ裏面には、「スゴイぞ 生青汁」という直球の文言があり、私の心の琴線にいきなり触れてきました。「生青汁夜編」…。気になってしょうがないです。「夜青汁」たちを作るのに必要な材料が書かれていますね。

側面には原材料名や販売者、賞味期限などの記載があります。「生」だからでしょうか、他の青汁よりも若干期限が短い気もします。たまたまのアタリかもしれませんけど。まあ、1ヶ月もかからず飲み切りますので全く問題ありませんが。

もう片側面には、栄養成分表示や飲み方の記載があります。あ、珍しいですね~。たいていの青汁は100ccの水に溶かすことを推奨されていますが、生青汁は「150cc」程度の水で溶かすことをオススメしています。下部には「生青汁」+「うまい酒」+「炭酸または水」+「レモン」=健・美・爽という人生で初めて見る公式が。私の脳内では「生青汁が『健』でしょ。レモンは『爽』だよね。うまい酒 or 水が『美』…なのかな??あ、それとも生青汁に『美』の意味も含んでるのかな??」と余計な思考が駆け巡って、萌えてきます。

高級感のある緑色のスティックです。写真ではちょっとわかりづらいですが「国産青葉100%使用」と書かれています。ドラッグストアで販売されている青汁では「国産大麦若葉」と書かれていることが多く、「国産青葉」というのはあまり見ないワードなので、なんだか期待が高まります。

ただスティックには飲み方や賞味期限の記載がないので、人にあげた場合や持ち歩く場合などに各種詳細が分からなくなる心配があるかもしれません。

【検証ポイント3】1食分の形状~飲むまで(作り方・作りやすさ)

細粒タイプですが、顆粒状の大きさのものもチラホラ見えます。色はキレイな新緑色です。

150ccの純水に溶かしました。純水はミネラル等の不純物をほとんど含みませんので、「青汁そのものの味」を知る際には最適と考えていますので好んで使用しています。非常に溶けやすく、マドラーで20回程度かき混ぜるだけでOKでした。

【検証ポイント4】味のレビュー(おいしさ・口当たり・後味)

気になるお味は…。おいしい!
溶け残りは全然ありません。
しかし全て溶けたはずなのに、水っぽい(笑)。やっぱり150ccはちょっと多いような気もします。100ccの水で溶かす濃い青汁に慣れたワタシには、やはり薄く感じました。

なので、100ccでもう一度飲みます。

水の量を100ccにして再挑戦。こ、こりゃウマい!ただのおいしい抹茶ですよ。
いや、でも、この「生青汁」。驚嘆すべきは「青臭さが全くない」こと。「ほとんどない」じゃありませんよ。「全くない」んです。コレは初体験です。正直なことを言うと、青汁は飲みやすいと言われているものでも若干の青臭さがあるのですが、ソレがない。衝撃的。

【検証ポイント5】成分評価、安全性

おいしくても、栄養素や安全性はどうなんでしょうね~?
原材料を確認していきましょう。

◆ベース原材料

大麦若葉

抹茶のような香ばしい風味で飲みやすいため、多くの青汁の主原料となっています。食物繊維の他に各種ビタミン、葉酸、カテキン、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、カリウム、カテキンやクロロフィル、SOD酵素※といった栄養素を豊富に含有しています。

※スーパーオキシドジスムターゼ:強力な抗酸化作用を持つ酵素の一種。

ケール

キャベツの原種で、栄養素βカロテンやビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養成分をたくさん含みます。「野菜の王様」とも呼ばれていますが、味が悪いのが難点。

明日葉

葉を摘み取っても明日には新しい芽を出す」と言われるほどの強い生命力が名前の由来の野菜。食物繊維、ビタミンE、ミネラル類などを豊富に含んでいます。

◆補助素材

難消化性デキストリン

難消化性デキストリンは、とうもろこし等の天然デンプンから作られたヒトの消化酵素によって消化されない、食物繊維の一種です。特定保健用食品に認められている成分でもあります。

オリゴ糖

オリゴ糖は健康に欠かせない腸内細菌の代表格であるビフィズス菌のエサとなり、善玉菌の繁殖を促します。

麹(大麦、米ぬか)

麹にはアミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼという3大消化酵素がたくさん含まれています。酵素の人間のカラダに対する作用機序は解明されていないことが多いのですが、未知の健康効果が秘められているのではないかと言われています。

各種乳酸菌

MHM「生青汁」1包には201億3000万個の乳酸菌が入っています。内訳は死菌である「乳酸菌EC-12」が201億以上、生菌である「活性乳酸菌」が3000万個以上となっています。ドラッグストアの店頭で整腸剤を販売するときは「生きている菌がしっかり腸まで届きますよ」という文句を使うのですが、最近の研究では「死菌」にも重要な働きがあることがわかってきています。EC-12のような高度な技術で加熱処理をされた死菌は、腸内で善玉菌の増加をサポートしてくれると言われています。いくら善玉菌を送り込んでも、エサがなければ繁栄できません。そのことも考えられた配合バランスといえるでしょう。

◆MHM「生青汁」の安全性

MHM「生青汁」の原材料は伊豆と九州の契約農家によって作られたもので、もちろん国産素材となります。種を育てる段階から徹底した品質管理のもと、自社工場にて製造されたものです。化学肥料に頼らずに栽培できるのは、①人間の手を惜しまず投入していること。 ②鷹(タカ科のノスリ)を畑に放ち、害虫駆除を行っていること。 以上の2点に起因しています。可能な限り「自然の力」を活かすというMHMというメーカーの企業姿勢に好感と共感を覚えます。

【検証ポイント6】コスパ(持続性:価格・手間)

MHM「生青汁」30包(今回は単品購入価格)

 販売価格(税抜)   3600円
 一杯あたり   120円
 販売経路 店頭販売はされていません。 ネット販売のみ。
 定期購入の有無  あり(割引価格になります)

1杯あたりの単価は120円で、市販の「1箱1000円青汁」と比べればかなり割高に感じます。感じますが、自販機のジュース1本の値段でここまで丹念に作られた青汁を飲むことができるのは個人的には破格のコスパです!

【検証ポイント7】その他の飲み方検証(ヨーグルト/牛乳/豆乳/白湯(ホット)/リンゴジュース/オレンジジュース)

ヨーグルト

若干の溶けずらさがあります。そのせいかはわかりませんが、抹茶っぽさ(青臭さではない)が多少強く出る気がします。普通においしいです。

溶けやすさ:★★★
味・におい:★★★
総合評価 :★★★

牛乳

冷たい牛乳を使用したせいか、のどごしよくゴクゴク飲めます。風呂上りに最適に感じました!豆乳よりは随分あっさりした味です。低脂肪牛乳を使ったからだとは思いますが。

溶けやすさ:★★★
味・におい:★★★
総合評価 :★★★

豆乳

冷たい調整豆乳を使用しまったせいか溶けずらかったですね。ただ、味は美味しい!
使い古された表現ですが、まさに「抹茶ラテ」です。ちゃんと溶けきればスタバで出せるレベル。

溶けやすさ:★★
味・におい:★★★★
総合評価 :★★★

白湯(ホット)

普通の青汁はホットにすると青臭さが強くなり飲みづらくなる商品が多いのですが、さすが「生青汁」。まるで青臭さなし!思わず汚い言葉が出ました。「スゲェ」。にも関わらず総合評価が低めなのは、「生青汁」のウリである酵素は高温に弱いため、白湯はあまり推奨できる飲み方ではないと個人的に判断したためです。

溶けやすさ:★★★★★
味・におい:★★★★
総合評価 :★★★

りんごジュース

フルーティーでおいしいです!ほんの少しだけ飲む前に「抹茶の香り」を感じましたが、ほとんど気になりません。

溶けやすさ:★★★
味・におい:★★★★
総合評価 :★★★★

オレンジジュース

オレンジジュースもおいしいです!ただ、ちょっと溶けにくいかな…。柑橘系の酸味が抹茶っぽさをほぼ消してくれてます。ただのオレンジジュースです(笑)。これなら子どもも抵抗なく飲めると思います。

溶けやすさ:★★
味・におい:★★★★★
総合評価 :★★★★

【検証ポイント8】他製品との比較

MHM「生青汁」と、店頭販売されている青汁の王者2品とを比較してみます。

MHM「生青汁」と店頭人気青汁を7つの項目で比較

【MHM】    生青汁30包【山本漢方】
 大麦若葉44包
【日本薬健】金の青汁25種の純国産野菜乳酸菌×酵素   60包
  平均価格  (税抜)   3600円   1400円   2500円
 一杯あたり   120円   32円   42円
 主な材料大麦若葉、ケール、難消化性デキストリン、明日葉等
 大麦若葉100%
大麦若葉、キャベツ、ケール他25種の野菜
 原材料生産国日本(九州、伊豆)日本、ニュージーランド、中国、イタリア
   日本
   コスパ  ★★  ★★★★   ★★★
  美味しさ  ★★★★★★  ★★★   ★★
  オススメ度  ★★★★  ★★★   ★★

う~ん、「生青汁」のおいしさは一度知ったら他が飲めなくなる魔力がありますね…。
決して、比較した2品がおいしくないわけではないのですが…。
こうなってしまいますね~。

「生青汁」を飲むならゼッタイ試してほしいレシピを紹介♪

画像公式サイト引用:生青汁ハイボール#02

メーカーの推しそのままですが(笑)、やはり「青汁ハイ」&「青汁ハイボール」です♪
クックパッド等の有名サイトでも取り上げられており、本当においしいです。レモンを入れると青汁っぽさがさらに薄くなり、とっても美味でした。普通においしいので、飲みすぎには注意が必要です。しかし不思議な感覚に陥りますよ。なんでしょうね、お酒を飲んでいるのに「カラダに悪いコトしてる感じがしない」ということは想像していたよりも精神衛生上よろしいということを初めて知りました。全国の左党には是非、試して頂きたいですね~。

結論:激ウマ!評判に偽りなし。MHM「生青汁」は「他の素材の風味を邪魔しない」というオンリーワンの特徴を持っています。

MHM「生青汁」。とにかくおいしい!!!(笑)
青汁は「続けてナンボ」の健康食品です。おいしくないと続きません。「青汁はマズそう」「青汁を飲んでみたけどおいしくなくて続かなかった」という方は騙されたと思って一度試してほしいです。ビックリ体験が待ってます。
色々な素材と混ぜて飲んでみましたが、いわゆる「青汁の青臭さ」というものは全くといっていいほど主張してきません。他の素材の味を壊さないんです。「青汁の濃い味が好き!」という方からするとココは評価が分かれるかと思いますが、「青汁ソムリエ(自称)」としては大絶賛したいです!油っこい料理のときに飲みたいな~。口の中がサッパリしそうですし、青汁の栄養素まで摂取できちゃいますからね。

MHM「生青汁」の他者の口コミやSNSの評価を調査しました!

ツイッターやインスタグラムではやはり「お酒」に関係するコメントや投稿が多い印象です。そりゃそうです。とってもおいしいですもんね♪

MHM「生青汁」の買い方

Amazonでは現在取扱いがないようですが、楽天やMHMのWEBサイトで簡単に購入することができます。MHMのWEBサイトではとってもオトクな「定期購入」も選べますので、ご検討くださいませ♪
単品購入の場合は返金保証制度もあります。「リピート率95%」を誇る生青汁への絶対の自信が見えます。安心して申し込むことができるのは本当に嬉しいです♪

生青汁、Q&A

Q. 生青汁はいつ飲めばいいですか?

A. 健康食品ですので、特に決まりはありません。朝は体が栄養や水分を求めていますので、青汁を飲むことで栄養素を効率よく吸収することができます。食欲がない、朝食を作る時間がないなどの理由で朝食を抜く方も多いようですが、胃腸の働きを上げるためにも何かお腹に入れたほうがよいでしょう。夜は、翌日にすっきりしやすくなる傾向にありますので、ライフスタイルによって飲み分けていただければと思います。

Q. 1日どれくらいの量を飲めばいいですか?

A. 食品ですので、お飲みいただく量に決まりはありませんが、栄養補助として1日1~3包を目安におすすめしています。普段の野菜摂取量にもよりますので、お食事や体調に合わせてお飲みください。

Q. 妊娠中、授乳中に飲んでも大丈夫ですか?

A. 自然の素材から作られた健康食品ですので、妊娠中、授乳中の方でも安心してお飲みいただけます。ただしお薬を処方されている方や食事制限を指導されている方などは、かかりつけのお医者様にご相談されることをおすすめします。

Q. 飲んではいけない病気はありますか?

A. 原材料にアレルギーを持つ方、ワーファリンなど血液をサラサラにするお薬を服用している方、腎臓や甲状腺の機能が低下している方、野菜を含めた食事制限を受けている方などは飲用を避けて下さい。また病気治療中の方、お薬を処方されている方は念のためかかりつけのお医者さまに相談されることをおすすめします。

Q. 他のサプリメントと併用しても大丈夫ですか?

A. 特に問題は報告されておりませんが、成分が重複しているときは過剰摂取になる場合がありますので、お飲みいただいているサプリメントの成分をご確認ください。不安な場合はかかりつけの薬局にご相談ください。

MHM「生青汁」定期解約の方法について

MHM生青汁の定期は3回縛り
参照元:公式サイト

MHM「生青汁」の定期購入は原則3回受取が条件になります。
ですので、定期解約できるのは3回目の受取後以降になります。
解約の方法は次回発送予定日の7日前までにメール、または電話で解約申込みをすることで解約可能です。
万が一、電話が混雑しておりつながらない場合は留守電に残せば折返ししてくれます。

メールでのご解約: info@mhm-company.com
お電話でのご解約:03-6416-0433

※公式サイトの特定商取引法に基づく表記を参照

MHM「生青汁」販売元情報

   商品名生青汁(R)
   会社名株式会社MHM
   住所東京都世田谷区中町3-9-4
   電話番号03-6416-0433
   会社HP公式サイトはこちら

まとめ

MHM「生青汁」のガチ検証、いかがでしたでしょうか。MHM「生青汁」には豊富な栄養素を含んだ国産の原材料がふんだんに使われていて、健康増進に役立ってくれる青汁に仕上がっています味に関しては、青汁界トップクラスの美味さ!コレは保証できますね。青汁はおいしくないと続けられませんし、続けることができなければその健康効果は実感できません。そして、他の素材の風味を邪魔しないので「混ぜ剤」としてもオススメできる珍しい青汁です。当然水でそのまま飲んでも大変美味しいです。青汁というと「食後または食前に、頑張って飲む」という方も多いのですが、あえて「食事中」に飲んでほしいと感じました。お料理の味を損なわず、おいしくゴクゴク、野菜不足を解消できちゃいますよ。「健康は自分でマネジメントする時代」と言われています。コロナ禍という特殊な状況でもあります。体調管理は美味しい青汁を毎日飲んで、万全にしておきましょうね〜♪

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